クリスマスローズ『Queen』
竹本君のクリスマスローズのサイトができました。
クリスマスローズ『Queen』 〔冬の貴婦人:クリスマスローズ〕
今期の大苗販売を機に、継続的にクリスマスローズの生産を行っていく予定です。
まずは、100苗程度から順次増やしていきます。
竹本君、良いクリスマスローズ生産者になってください。
予想的中!
竹本君が購入した
2年ものの大苗が売れています。
予想的中!
でした。
それほど、利益率は良くはありません。
しかし、商売は『利益』を生み始めることが大事です。
次に、『利益率』を上げればいいだけのことですから ・・・
『まじめに商売をする』
このことが一番、大切なことだと考えます。
材料の仕入れ。
設備投資。
商材の仕入れと管理。
どれも大切です。
昨年、大問題となった
元農協職員の高井さんのように、人を騙して
詐欺をしようなどと考える人は、
商売をしても絶対に儲かりません。
自分の責任を取ることもしないような人に商売なんてできっこありません。
竹本君が今後、今までのように ・・・
『まじめに商売』をされることを祈るばかりです。
決定!!!
只今、決定いたしました。
年明け早々に、竹本君と東京にある○○園芸さんへ
大量に
クリスマスローズを仕入れに行くことになりました。
仕入れは、約1000本以上。
とても、楽しみになってきました。
嬉しい報告。
本日は嬉しい報告です。
私の弟子である、竹本君(32歳)がクリスマスローズの生産を始めることとなりました。
竹本君は非常に真面目な青年です。
現在、本業は歯科技工士という仕事をしているのですが、
お父さんも定年退職され、
共に農業を始めようとしております。
私の考案した『クリスマスローズ専用ハウス』を年明けから建設していく予定です。
竹本君、頑張りましょう!!!
高井さんのしようとしていたことは『詐欺未遂罪』。
昨日、弁護士さんとお話をしました。
今回の、元農協職員の高井さんがしようとしたことは ・・・
『詐欺未遂』
で、ある。
という見解でした。
今後、どのように高井さんに責任を追及していくのか?
さらに、弁護士さんと詰めていきます。
計画の変更!
告白 ・・・
私は、ある元農協職員であった、高○さんという人と
このEco村を共同で開墾しようとしておりました。
今年中にハウスを建設する予定で資金も用意しておりました。
ところが ・・・
私は、完璧に、この高○さんに、騙されておりました。
ハウスの件で業者さんに発注もしているのに ・・・
急に電話に出なくなり、どうしようもなくなって、高○さんの家まで行きました。
すると、
お母さんが出てこられて ・・・
『あの子は、ホンマに無責任ですから ・・・』
次に、お父さんが出てこられて ・・・
『あいつの言うことを信じるあんたが悪いんや!!!』
そして、極め漬けに
奥さんが出てこられて ・・・
『ええかげんな人でしょ。 嘘ばっかり言うんです ・・・』
有り得ない ・・・
どんな、家庭なんだ。
私の常識では、有り得ない。
つい、先ほど、ご迷惑をお掛けしている業者さんとお話をしてきました。
『私のできる限りの責任は取ります。』 と ・・・
今後は、1人で、Eco村を開墾して行こうと考えています。
でも、今から振り返ると、
よく ま~~、 農協さんや業者さん、普及センターの人まで巻き込んで
これだけの『嘘』が言えたもんだ!
と、
逆に感心してしまいました。
高○さんは、今後、農業をすることは出来ないかも知れません。
これだけ多くの方々に迷惑を掛けておりながら、
今になっては知らん振り ・・・
大人として、一般人として有り得ない行為だとお思います。
こんないい加減な人とお付き合いをしてきた『自分自身』が非常に情けないです。
現在、
今後、この事業をどのように計画、及び、変更をしていくのか? 思案中です。
田んぼも開墾途中で、ほったらかしにしておくわけにもいきませんし ・・・
今日、お話させていただいた種苗会社の営業の方は、資材の調達も快く、引き受けていただけそうでしたので、一安心しているところです。
あとは、農協さんの知り合いの方に、今回の経緯をお話しなければなりません。
はあ~~~!
気が重いです。
こんなに情けないことは、私の人生の中でも、多分 ・・・
今後有り得ないことでしょう。
ふ~~~。
憂鬱です。
サンパチェンスは観光農業の主題となれるのか?
サンパチェンスは先の記事に述べてきましたように、他の植物とは少し、違った性質を兼ね備えております。
地球環境という大きなテーマにも添っています。
これからの近未来を私のような者が予測するのはおこがましいのかも知れません。
しかし、どう考えても・・・
これからの日本人の思考回路の中には『Eco』という概念が存在することは間違いありません。
特にお隣の国、「中国」が経済発展を遂げる過程においては、
昭和の時代に日本が経験した『公害』という問題を無視することはできません。
黄砂などに代表されるように、中国の環境破壊は必然と日本の環境問題と繋がっています。
日本人が今更、中国に向かって・・・
「公害は駄目!」ですよと、大きな声で言えるでしょうか?
では、
自国民の心理としては・・・
過去の反省も踏まえ、自国の環境だけでも、「責任を持とう!」となってくるのではないでしょうか?
サンパチェンスなどの環境浄化植物が活躍することは必然の理であるように思います。
そんな思想の中で、
私は、サンパチェンスなどの環境浄化植物を農家として観光事業にできないものか?
という、自己質問を繰り返しております。
具体的な案は、お恥ずかしながら、現在のところ、持ち合わせておりません。
今後・・・
「サンパチェンスは観光農業の主題となりえるのか?」
という問題を、私の人生の宿題にしたいと思っております。
出来る限り早く、問題の解決をし、実行に移してまいります。

サンパチェンスの購入













ECO村 営農日カレンダー